システム開発

system

システム開発で、
このようなお悩み・
不安ありませんか?

完成してから「なにか違う…」
「使いにくい」と後悔したくない

「言われた通りにつくる」ではなく、
積極的に提案してほしい

最適なシステムになるように
リードしてほしい

変更によって別システムと干渉…など
連携ミスによるバグ・障害を防ぎたい

実現したいことは見えているが
どう形にするかわからない

セキュリティ面も相談して
手段を決めたい

事前準備は
「ざっくりした構想」でOK、
仕様作成のフェーズから
お任せください。

レブクリエイトは、「言われた通りに開発する」のではなく、
「クライアントとともに、成果を出すシステム開発をする」ことを重視しています。

アイデアベースのご相談をもとに、具体的な仕様作成など、構想フェーズから
お任せいただける提案型のシステム開発をご提供します。

開発システムの一例

施設利用促進システム

施設予約管理システム

案件管理システム

予約・請求管理システム

マッチングプラットフォーム

研修管理システム

企業間受発注システム

不動産管理システム

Reason システム開発で
レブクリエイトが選ばれる理由

クライアントとともに
最適解を導く“提案型”システム開発
Reason 01.

システム開発のご依頼時、クライアント側で業務フローを整理し、要件定義を行っていただくことことがあります。しかし、主観的視点だけで考えられた仕様には、抜け穴や非効率さが残ってしまいがちです。

レブクリエイトでは、運用後の問題発覚を避けるためにも、要件定義段階でクライアントの事業特性や業務フロー、その背景まで伺います。その上で、「本当にこの仕様で良いか?」「もっと効率的な方法はないか」とクライアントとディスカッションを行い、「本当に使えるシステム」をご提供しています。

これからの変化と成長を見越した
拡張性の高い仕様設計をご提案
Reason 02.

レブクリエイトでは、「変化や成長にどう対応していくか?」を見越した、5年後、10年後も使い続けられる設計を前提にしています。将来的な拡張のしやすさや、UIの変更耐性、システム統合、保守コストも考慮し、事業成長とともに育てていくような「長期運用を前提とした設計」をご提案します。

納品だけで終わりにせず、長く使い続けられる設計・仕組みづくりが私たちの強みです。

全工程1チームの一貫対応により、
連携ミス・すれ違いを最小限に
Reason 03.

レブクリエイトでは、要件定義からUI/UX設計、実装、リリースまで、全工程を一貫して「1つのチーム」が対応。

最初から最後までを同じメンバーが伴走するため、「正確に話が伝わらない」「前回と言ってることが違う」といった、システム開発にありがちな連携面のトラブル発生を最小限にする体制を構築しています。納品後も基本的に同じメンバーが保守を対応するため、迅速な対応が可能です。

AIやAR/VRなどの
最先端技術の活用も可能!
Reason 04.

AI(人工知能)やAR/VR(拡張現実/仮想現実)を用いたシステム開発は、知的で創造的な体験価値と自動化を実現します。その一方で、技術的・設計的な難易度も高く、開発体制に柔軟性と専門性が求められます。

レブクリエイトではPoC段階(試作・実証)からご相談可能です。時代にあわせた、クライアントの新たなチャレンジを全面的にサポートします。

AI・AR/VRの活用例

AI活用

  • カスタマーサポートの自動化
    チャットボットやFAQ自動応答による問い合わせ対応
  • 画像認識による不正検知や商品認識
    ユーザーがアップロードした画像を分析し、異常検出や製品の自動分類
  • レコメンドエンジン
    ECサイトやコンテンツサイトのパーソナライズ推薦
  • 需要予測・在庫最適化
    小売・物流業での売上予測と発注自動化
  • AIによる感情分析・レビュー解析
    レビューやSNSコメントを分析し、プロダクト改善や炎上検知に活用

AR/VR活用

  • AR試着・AR設置シミュレーション
    家具、眼鏡、化粧品などのバーチャル体験を提供
  • マニュアルや作業支援のAR化
    製造業などで、スマートグラスを使ったARマニュアルを表示
  • 観光/展示ARガイド
    歴史的建物や美術館のARナビゲーション
  • バーチャル展示会・内覧会
    製品展示、不動産、学校説明などの空間を仮想化
  • VR研修・教育
    危険な現場を伴う現場の事前体験・スキル学習

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Us

AI導入で、システムをさらに一歩先へ

「このような時に、AIで実現できる?」といったようなアイデアベースからのご相談もお待ちしています。費用感・実現性の整理だけでもお気軽にお問い合わせください。

Maintenance 開発後の保守・運用支援について

開発担当メンバーが保守まで継続対応

開発を担当したメンバーが、そのまま保守を継続。
設計意図を理解したうえで対応するため、引き継ぎによる知識・ノウハウのロスがありません。

運用を開始して初めて見えてきた課題、法改正への対応など、
システムに関していつでも相談ができるパートナーとして事業の成長を支えます。

Portfolio システム開発実績紹介

Partner
Companies
お取引先様企業

  • 中部国際空港セントレアのロゴ
  • 株式会社ガッツ・ジャパンのロゴ
  • 株式会社アルバのロゴ
  • かんてい局のロゴ
  • SHINTEC HOZUMIのロゴ
  • ひまわりネットワークのロゴ
  • CCNetのロゴ
  • geneのロゴ
  • CBCクリエイションのロゴ
  • 竹田印刷株式会社のロゴ
  • NOYESのロゴ
  • CRESTECのロゴ
  • 新日本印刷株式会社のロゴ
  • TM HOLDINGSのロゴ
  • SANTSUのロゴ
  • コンテンツ庵のロゴ
  • az不動産のロゴ

and more …

Flow ご相談からシステム開発の流れ

  1. Step01 初回ご相談(無料)

    まずは無料相談を通じて、現状の課題やシステムの構想など、アイデアベースで結構ですのでご共有ください。

  2. Step02 企画・お見積もり・スケジュールのご提案

    ご共有いただいた課題をもとに、実際の業務フローや長期運用、他システムとの干渉なども考慮したうえで、ご提案書とお見積もりと併せてご提出します。

  3. Step03 ご発注・要件定義

    正式なご発注後に、詳細な要件定義の作成に移ります。

    ※要件定義作成のタイミングで、必要な追加要件があれば、随時ご提案します。

  4. Step04 UI/UX設計

    ユーザー層/利用シーンを踏まえたインターフェースや導線設計に加え、ブランド・企業イメージを踏襲した画面イメージをご提案します。

  5. Step05 開発・検証

    仕様書に基づき、当社エンジニアによる一貫開発体制で、システム構築・動作検証・セキュリティチェックを行います。

    構築中に当初想定していなかった機能干渉や追加仕様が好ましい場合には随時ご提案します。

  6. Step06 保守・改善支援

    サーバー保守

    24時間365日のサーバー監視、障害時の有人一次対応、稼働時間内の根本要因調査対応が含まれます。
    ※稼働時間外の一次対応はベストエフォート対応となります

    システム保守

    運用後に発覚した課題や新たな機能実装に向けた改修・拡張にも対応します。
    なお、当社要因の不具合につきましては、納品後1年間に限り無償で修正対応します。(当初の仕様と異なる変更は有料対応)

    ご契約いただいた場合のみ対応

FAQ システム開発に関するよくある質問

どのような業種でシステム開発の実績がありますか?

業界は自動車、製造、食品、不動産、病院、医療関係、大学、行政、各種協会業界問わず幅広い業種での実績があります。

「業務に根ざした仕組みをつくる」という考え方は共通です。私たちは、業界特有のフローや課題を丁寧にヒアリングしたで、実態にあったシステム設計・開発をご提案します。

要件がまとまっていない段階での相談も可能ですか?

はい、要件がまとまっていない構想フェーズからご相談ください。

当社では、お客様と一緒に課題を整理しながら、基本仕様から着手するコンサルティング型システム開発を強みとしています。(「何をどう頼めばいいかわからない」「まだ構想段階」といったご相談は少なくありません)

クラウド(AWS)での開発は可能ですか?

はい、クラウド(AWS)での開発ももちろん可能です。

当社は「AWS認定パートナー企業」ですので、AWS環境での設計、構築、運用にも柔軟に対応可能です。
EC2やS3、RDS、Lambdaを活用した構成提案や、運用後のパフォーマンス、コストバランスの最適化、オンプレミスからのクラウド移行や、構成見直しに関するご相談も大歓迎です。まずはお気軽にご相談ください。

開発期間の目安を教えてください。

システムの規模や機能構成によって異なりますが、中規模開発の場合は約3ヶ月〜6ヶ月、大規模開発の場合、6ヶ月〜1年以上を目安にお考えください。「まずは一部の機能から始めたい」「社内調整の都合で段階的に進めたい」といったご要望にも柔軟に対応します。まずはお気軽にご相談ください。

予算金額にあわせたご提案は可能ですか?

はい、ご予算にあわせた範囲や段階的な拡張を視野に入れたMVP(最小構成)提案も可能です。当社では、一律のパッケージ提案ではなく、予算の中でもっとも効果を実感する方法をお客様と一緒に考えるスタンスを大事にしています。安心してご相談ください。

プロジェクト進行時の窓口について教えてください。

窓口対応は、「技術的実現性」だけでなく、「ビジネス要件(顧客ニーズなど)」の観点も踏まえたご提案を行うため、ディレクターが担当いたします。もちろん、より技術的なご相談を必要または希望される場合は、エンジニアの同席も可能です。ご希望の場合はお気軽にお申し付けください。

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「アイデアはあるけど、実現できるかわからない。」
そうしたご相談から、数多く解決しています。

私たちは丁寧なヒアリングを通じて、課題の本質を一緒に整理し、
将来の拡張まで見据えた最適な仕組みをご提案します。
「作って終わり」ではなく、開発完了後も運用・保守・改善まで長く寄り添い続けます。