アプリ開発

application

アプリ開発で、
このようなお悩み・
不安はありませんか?

「使いやすさ」に対して、
徹底的にこだわりたい

具体的な仕様部分は
積極的に提案してほしい

維持コストやセキュリティまで
考慮してほしい

販売促進や業務効率化に
つなげたい・結果を出したい

徐々に機能が広げられる
汎用性を重視している

ストアへの登録申請も
対応してほしい

レブクリエイトの
アプリ開発は、
「ユーザー理解」を
起点にしています。

レブクリエイトのアプリ開発は
「誰が、いつ、どのような場面で使用するのか」に
ついて解像度を上げることからスタート。

その上で、アプリの目的を整理します。
商品購入など販売促進なのか、ブランディングの一環なのか、
コンテンツ量を視覚的に印象づけることなのか、主要機能の操作性なのか、
アプリ内でもっとも優先するべきことを確認します。

表面的な要件定義にとどまらず、ユーザー像とその行動を検討したうえで、
直感的に操作しやすく、フラストレーションのないアプリをご提供します。

開発領域

Webアプリ ブラウザ上で動作するアプリケーション
モバイルアプリ(ネイティブ) iOS・Android専用の高パフォーマンスアプリ
ハイブリッドアプリ Web技術とネイティブ技術を組み合わせたアプリ
スマートフォン機能活用(センサー・カメラ・GPSなど)

Reason レブクリエイトのアプリ開発が選ばれる理由

クライアントとともに最適解を導く
“提案型”アプリ開発
Reason 01.

「仕様通りに作ったのに、使いにくい」――アプリ開発の現場でよくある事例です。
レブクリエイトでは、ご依頼内容を検証もせず、形にすることはまずありません。ユーザー理解を深めながら、「この仕様で大丈夫か」と要件定義の段階からクライアントと共に仕様を作り上げます。
アプリ開発のプロとしての視点と、クライアントの意向を丁寧に擦り合わせ、「使いたくなるアプリ」「使い続けたくなるアプリ」を実現します。

「使いやすさ」を考え抜いた
ユーザー目線のUIデザイン
Reason 02.

レブクリエイトでは、アプリの開発目的を整理した上で、まずはユーザーの利用条件を洗い出します。
どんな年齢層で、どんな状況下で操作し、どれくらいの頻度で利用するか。そのユーザー条件に沿った画面レイアウトやボタンの配置などを設計します。
Googleが推奨するマテリアルデザインも取り入れながら、直感的なUIデザインを徹底し、「使いやすさ」を追求したアプリをご提供します。

全工程1チームが一貫対応で、
連携ミス・すれ違いを最小限に
Reason 03.

レブクリエイトでは、要件定義からUI/UX設計、実装、リリースまで、全工程を一貫して「1つのチーム」が対応。

最初から最後までを同じメンバーが伴走するため、「正確に話が伝わらない」「前回と言ってることが違う」といった、システム開発にありがちな連携面のトラブル発生を最小限にする体制を構築しています。納品後も基本的に同じメンバーが保守を対応するため、迅速な対応が可能です。

AI・AR/VRなどの
最新技術を使った開発も可能
Reason 04.

AI(人工知能)やAR/VR(拡張現実/仮想現実)を用いたアプリ開発は、従来型アプリにはない実用性と没入感など、高度なユーザー体験や価値提供につながります。その一方で、技術的・設計的な難易度も高く、開発体制に柔軟性と専門性が求められます。

レブクリエイトではPoC段階(試作・実証)からご相談可能です。時代にあわせた、クライアントの新たなチャレンジを全面的にサポートします。

AI・AR/VRの活用例

AI活用

  • 音声アシスタント/ボイスUIアプリ
    音声操作による検索・登録・予約など
  • スマートフォン画像診断
    肌状態や姿勢などカメラで撮影し、AIが判定・アドバイス
  • リアルタイム翻訳チャット
    外国語のチャットも即時翻訳で対応
  • チャットボットによる問い合わせ対応
    24時間365日、自動で顧客対応
  • 行動データレコメンド機能
    ユーザーの行動履歴から最適な情報を提案

AR/VR活用

  • ARシミュレーションアプリ
    実寸大ソファの3Dデータでバーチャル(仮想的)体験
  • ARシミュレーションアプリ
    実際の商品パッケージを読み取ると新しいレシピとして追加されるAR機能を持ったパン作りゲームアプリ
  • VR体験アプリ
    わさび⽣産地でVRゴーグルを装着しわさび畑の中を仮想体験が味わえるVR機能を持った体験型アプリ

Maintenance アプリ開発後の保守・運用支援

リリース以降も担当メンバーが
そのまま保守まで継続対応

開発を担当したメンバーが、そのまま保守を継続。
設計意図を理解したうえで対応するため、引き継ぎによる知識・ノウハウのロスがありません。

運用を開始して初めて見えてきた課題、アプリストアのレギュレーション変更への対応、法改正対応など、
システムやアプリに関していつでも相談ができるパートナーとして事業の成長を支えます。

Portfolio アプリ開発実績紹介

Partner
Companies
お取引先様企業

  • 中部国際空港セントレアのロゴ
  • 株式会社ガッツ・ジャパンのロゴ
  • 株式会社アルバのロゴ
  • かんてい局のロゴ
  • SHINTEC HOZUMIのロゴ
  • ひまわりネットワークのロゴ
  • CCNetのロゴ
  • geneのロゴ
  • CBCクリエイションのロゴ
  • 竹田印刷株式会社のロゴ
  • NOYESのロゴ
  • CRESTECのロゴ
  • 新日本印刷株式会社のロゴ
  • TM HOLDINGSのロゴ
  • SANTSUのロゴ
  • コンテンツ庵のロゴ
  • az不動産のロゴ

and more …

Flow ご相談からアプリ開発の流れ

  1. Step01 初回ご相談(無料)

    まずは無料相談を通じて、現状の課題感や構築システムの構想など、アイデアベースでも結構ですのでご共有ください。

  2. Step02 お見積もり・スケジュール案のご提示

    ユーザーの行動や利用シーンを踏まえ、アプリで解決すべき課題を言語化。最適な機能設計と併せてお見積もり・スケジュール案をご提示します。

  3. Step03 ご発注・要件定義

    正式なご発注後に、詳細な要件定義の作成に移ります。

    要件定義作成のタイミングで、必要な追加要件があれば、随時ご提案します。

  4. Step04 UI/UX設計

    ユーザーが迷わず操作できる導線設計と視覚的に心地よい画面構成を追求。Figmaなどを活用し、プロトタイプを共有しながら納得感あるUIデザインをご提案します。

  5. Step05 開発・検証

    サービスや業務特性にあわせて、実用性と拡張性を両立しながら開発します。バックエンドとの連携やセキュリティ対策、負荷テストまでお任せください。

    開発時は、各ストアの申請基準に準拠して実施します。

  6. Step06 公開・ストア申請

    開発後のApp Store・Google Playへの申請・審査についても、当社が対応します。

    リジェクト(審査落ち)が生じた場合も審査通過までサポートします。

  7. Step07 運用・改善・保守支援

    リリース後のUI調整や軽微な改修、OSアップデート対応など、運用フェーズについても、開発チームが引き続き伴走支援します。

FAQ アプリ開発に関するよくある質問

モバイルアプリ(ネイティブ)とWebアプリのどちらを選ぶべきか相談できますか?

はい、もちろんご相談ください。

アプリ開発において「モバイルアプリ(ネイティブ)にするべきか、Webアプリで十分か」は、多くのお客様が最初に悩むポイントです。
私たちは、アプリ開発の目的や対象ユーザー・社内外の運用体制などをヒアリングし、技術視点はもちろん、事業やサービスの方向性に合った選択肢をご提案します。「違いがよく分からない」という段階からでも、どうぞ遠慮なくご相談ください。

決まった予算にあわせた提案はできますか?

はい、ご予算の中で優先順位を整理し、段階的な拡張を視野に入れたMVP(最小構成)提案も可能です。

「まずは予約・通知機能だけ」「管理画面は顧客管理のみ」など、初期構成をスリムにして、必要に応じて後から拡張するアプローチも豊富な実績を誇ります。無理にすべて詰め込むのではなく、現実的なスタートラインを一緒に描きましょう

ストア申請は代行してもらえますか?

はい、App StoreやGoogle Play の申請・公開まで当社がすべて対応します。

ストアごとに異なる審査基準や提出形式にも対応するため、初めてアプリを公開するクライアントでもご安心ください。リジェクト(審査落ち)対応の実績も豊富です。

開発後の運用もお願いできますか?

はい、開発後の運用もお任せください。

開発後のアプリはリリースして終わりではなく、運用が始まってからが本当のスタートだと考えています。通知のタイミング調整やUIの微修正、OSアップデートへの対応、ユーザーからの声をもとにした改善提案まで、柔軟に対応しています。

プロジェクト進行時の窓口について教えてください。

窓口対応は、「技術的実現性」だけでなく、「ビジネス要件(顧客ニーズなど)」の観点も踏まえたご提案を行うため、ディレクターが担当いたします。もちろん、より技術的なご相談を必要または希望される場合は、エンジニアの同席も可能です。ご希望の場合はお気軽にお申し付けください。

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Us

「アイデアはあるけど、実現できるかわからない。」
そうしたご相談から、数多く解決しています。

私たちは丁寧なヒアリングを通じて、課題の本質を一緒に整理し、
将来の拡張まで見据えた最適な仕組みをご提案します。
「作って終わり」ではなく、開発完了後も運用・保守・改善まで長く寄り添い続けます。