IoTソフトウェア開発

IoT

IoTソフトウェア開発で、
このようなお悩み・
不安ありませんか?

IoTを導入したいが、何から
始めればいいか分からない

取得したいデータは決まっているが
最適なデバイス選定に難航している

センサーからデータは取れるが、
可視化や分析までたどり着けない

複数のデバイスやシステムを
連携したいが、技術的に不安

現場で使うアプリケーション開発
まで任せられる会社を探している

IoTの企画段階から相談できる
パートナーが見つからない

業務フローやニーズ、課題をお聞かせください。
現場で使いやすさを
発揮する
IoTソフトウェアを
開発します。

レブクリエイトは、「モノ」と「インターネット」を繋ぐIoTソフトウェア開発において、
クライアントの課題を深く理解し、シンプルかつ現場の使いやすさを重視。

データの取得から見える化・分析、そして業務アクションに繋げるまでを見据えた、
実用的なIoTソフトウェアを開発します。企画段階から運用設計まで、
「使い続けられる仕組みづくり」をトータルでサポートします。

開発領域

IoTデバイス連携 センサー・カメラ・各種機器とのデータ連携
データ収集・蓄積 リアルタイムデータの取得とデータベース構築
データ可視化・分析 ダッシュボード・レポート・予測分析システム
業務システム連携 既存システムとのAPI連携・ワークフロー自動化

Reason IoTソフトウェア開発で
レブクリエイトが選ばれる理由

抽象的なアイデアを、
現場で活用できる仕組みに変換する
Reason 01.

現場の環境や業務フローを理解した上で、ハードウェアから収集するデータの種類や表示方法、アクション手段をご提案します。

「IoTってどんなことができるの?」や「どれを使えばいいの?」と難しく考える必要はありません。

「どの部分で困っているか」「本当はどうしたいか」をご相談いただければ、ハードウェア選びからデータ活用方法、操作画面、必要なら自動化まで、現場に最適なIoTソフトウェアを開発します。

工程ごとの丁寧なチェック体制で
大規模なIoT導入でも安心
Reason 02.

IoTはアプリなどとは異なり、ソフトウェアだけでは完結しません。
そのためプロジェクトの初期から機器導入を前提として進めるケースが中心となります。
レブクリエイトでは、PoC(試作・実証)はもちろん、センサーから正しくデータを読み込んでいるか、問題なくデータを表示しているか、指示通りに動いているかを確認する動作評価・機能検証、最終のシステムテストまで、ハードウェアメーカー・現場担当者と連携して実施します。
各工程で丁寧に評価・検証を重ね、見つかった課題は早期に修正。大規模な導入でも安心して進められる体制を整えています。

将来的なAI・AR/VRなどの
先進技術活用にも対応
Reason 03.

データ収集に重点を置くIoTにAIやAR/VRと組み合わせれば「集めたデータをどう活かすか」という次の一歩を踏み出せます。
その一方で、技術的・設計的な難易度も高く、開発体制に柔軟性と専門性が求められます。

レブクエリエイトでは異常検知・予知保全システムやスマートカメラシステムなど、人の目では見逃しがちな変化の「見える化」にも対応。
「こんなことできる?」というアイデアレベルからクライアントの新たなチャレンジを全面的にサポートします。

Contact
Us

AI・AR/VRの活用で、
IoTをさらに一歩先へ

「このような時に、AIやAR/VRも活用できる?」といったようなアイデアベースからのご相談もお待ちしています。
費用感・実現性の整理だけでもお気軽にお問い合わせください。

Maintenance IoTソフトウェアの保守・運用支援について

保守契約の継続率は92%
開発担当エンジニアが保守も継続対応

開発後の運用フェーズについても、構築を担当した担当エンジニアがそのまま保守を担当。
万が一の障害発生時にもスピーディな対応が可能です。

障害発生時の対応は…?

障害発生時も、検知後すぐに対応し完了を連絡。時間を要する場合はその旨を報告し、可能な限りで即日対応します。 
(対応完了までの平均時間:30分〜1時間以内)

休業日での障害発生時についても、検知次第、有人一次対応の後、ご連絡します。(休業日はベストエフォート対応、根本原因調査・改善提案については翌営業日となります)

 

Partner
Companies
お取引先様企業

  • 中部国際空港セントレアのロゴ
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  • 新日本印刷株式会社のロゴ
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and more …

Flow ご相談から開発までの流れ

  1. Step01 初回ご相談(無料)

    まずは無料相談を通じて、現状の課題感や構築システムの構想など、アイデアベースでも結構ですのでご共有ください。

  2. Step02 ヒアリング・現場理解

    業種や利用環境、設備の種類、通信方式など、現場の制約や特性を把握し、ハードウェア選定に必要な要件を確認します。

  3. Step03 お見積もり・スケジュールのご提示

    Step02の内容を踏まえた詳細なお見積もりとスケジュール案をご提示します。 

  4. Step04 要件定義・構成設計・UI設計

    詳細な要件定義の作成に移ります。センサー・デバイス連携の構成設計と同時に、データの可視化、活用フロー、UI/UX設計までを並行して進めます。

  5. Step05 開発・検証・PoC対応

    PoC段階(試作・実証)から本開発へのステップアップまで柔軟にサポート。センサーの調整やデータ精度を検証しながら、業務につながる実装を進めていきます。

  6. Step06 導入・現場展開サポート

    現場での使い方の共有、必要に応じたマニュアル作成や研修までサポートなど導入後の定着支援もお任せください。

  7. Step07 改善・拡張・保守運用

    利用ログや現場の声を活かした、運用後の通知ロジックやレイアウト調整、機能追加にも柔軟に対応。「使い続けられるIoTソリューション」を一緒に育てていきます。

FAQ IoTソフトウェア開発に関するよくある質問

IoTに詳しくなくても相談できますか?

はい、まったく問題ありません。

「やりたいことはあっても、IoTで実現可能かどうかがわからない」といった段階からのご相談も少なくありません。センサーの種類や通信方式についても、ご要望に応じてわかりやすく説明しながら、実現可能な方法をご提案します。

センサーやハードウェアも用意できますか?

はい、基本的にはソフトウェア開発自体がサービスの中心となりますが、信頼できるパートナー企業と連携し、センサー選定や調達のご相談もお受けします

PoC(試作・実証)段階からの支援なども含め、トータルでご相談ください。

自社の業務にあわせた独自開発も可能ですか?

はい、フルスクラッチ開発で対応します。

「現場の作業手順が特殊」「情報の見せ方に工夫が必要」といったご要望を踏まえながら、現場視点の開発にこだわります

通信が不安定な環境でも使えますか?

はい、ご相談ください。

通信が不安定な場合は、一時的なオフライン保存や同期処理を実装することでカバーする設備をご提案します。現場のネットワーク環境や制約をふまえた最適なアプローチもお任せください。

既存の基幹システムとの連携も対応できますか?

もちろん、対応可能です。

ソフトウェア構築の際に、基幹システム側の改修が必要となる場合は、基幹システムの開発会社様と連携しながら開発を進めます。どうぞご安心ください。

プロジェクト進行時の窓口について教えてください

窓口対応は、「技術的実現性」だけでなく、「ビジネス要件(顧客ニーズなど)」の観点も踏まえたご提案を行うため、ディレクターが担当いたします。もちろん、より技術的なご相談を必要または希望される場合は、エンジニアの同席も可能です。ご希望の場合はお気軽にお申し付けください。

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「アイデアはあるけど、実現できるかわからない。」
そうしたご相談から、数多く解決しています。

私たちは丁寧なヒアリングを通じて、課題の本質を一緒に整理し、
将来の拡張まで見据えた最適な仕組みをご提案します。
「作って終わり」ではなく、開発完了後も運用・保守・改善まで長く寄り添い続けます。